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ARTIST

Charlie Nagatani & Cannonballs

チャーリー永谷&キャノンボール

今年、80歳の傘寿を迎えながらも益々精力的に活動を続ける、国内カントリー・ミュージック界の第一人者。
自らの自伝出版やナッシュビル録音のリーダー・アルバム『My Name is Good Time Charlie』が好評で、国内外に多くのファンを持つ。

1956年から、国内はもとより沖縄や東南アジア各国の米軍基地での演奏を通して多くの米軍人や家族と交流。
これらの活動に加えて、ライフワークである"カントリーゴールド"も現在まで継続して開催中。

約60年間の長きに渡る民間レベルの日米交流と音楽を通じた世界平和の提唱に尽力した功績により「熊本県民栄誉賞」「マンスフィールド賞」などの受賞や米大統領によりホワイト・ハウスにも招かれる。
その長い活動歴と温厚で気さくな人柄は国内外に幅広い熱狂的ファンを持ち、特にアメリカでは歴代大統領をはじめとして、在日経験のある大使及び領事館関係者から退役軍人やアメリカのカントリー、ブルーグラス界のトップ・アーティスト達の多くが最もリスペクトする偉大な存在として知られる。

中でも2003年に出演したBrad Paisley の"Welcome to the future" PVに出演し「Good Time Charlie」や「Cannonballs」と共に全米での知名度が格段にUPしたことは記憶に新しい。
カントリーとブルーグラスの聖地"Grand Ole Opry"で日本人としては初めて26回目の出演を果たし、この模様は"WSM 650"NET RADIOで世界中に配信された。
更に、今年は音楽生活60周年・自らのお店 "Good Time Charlie"開店40周年を迎える記念すべき年でもある。

【主な活動履歴】
1956年:カントリーミュージシャンとしての活動を開始。
1961年:帰熊して自らのバンド『キャノンボール』を結成。
1976年:20周年記念リサイタルの後、初のキャノンボール・アメリカ演奏旅行。
     その後、熊本市内に自身のライブハウス『グッタイム・チャーリー』をオープン。
1989年:日本初の野外カントリーミュージック・フェスティバル『カントリー・ゴールド』をプロデュース。
1994年:第一回『カントリー・サンシャイン』をプロデュース。
1998年:在日アメリカ領事館より「マンスフィールド賞」を受賞。
1999年:ホワイトハウスでの【STATE DINNER】にクリントン大統領より招待される。
■現在、全米33洲の名誉州民


10.8 sat

チャーリー永谷&キャノンボール
チャーリー永谷&キャノンボール
ichiro
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杉本恭一
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桑名晴子
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Haruka Hummingbird
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アツミン
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Aive & SEIJI
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Big John Tenta
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一回転
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10.9 sun

Do As Infinity
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中西圭三
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樋口了一
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FUNKY GONG
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山崎明
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